色素沈着しててもアンダーヘアの脱毛はできる?黒ずんだvioの脱毛方法

色素沈着

アンダーヘアの脱毛を考えている方の中には、iラインやoラインの色素沈着がひどく、ちゃんと脱毛できるか?効果はあるか?やけどはしないか?など不安に思われている方も多いかと思います。

私も自分で言うのもなんですが、わりと色素沈着しているほうだったので、やけどをしないか心配でした。

そこで色素沈着と脱毛の関係についてご紹介します。

脱毛は医療レーザーであろうと、脱毛サロンのフラッシュ式であろうと原理は変わりません
黒いものに反応して熱を発生させ、毛根や毛乳頭にダメージを与え、毛を生えさせなくするという原理です。

レーザーとフラッシュの違いはその光の出力の強さです。

しかし色素沈着しているお肌の場合、黒いものに反応してしまうので、お肌にも反応して熱が発生し、やけどをしてしまうかも、という心配がでてきます。

実際、光の出力が強いレーザー脱毛では、色素沈着がひどい場合、脱毛をお断りされる場合もあります

そのため、脱毛するならフラッシュ式の脱毛をオススメします。
フラッシュ式ならそこまで光が強くないので、やけどをするようなことはありません。
しかし他のお肌に比べて、色素沈着しているお肌のほうが痛みを感じやすいのは事実です。

フラッシュ式脱毛であれば、色素沈着している箇所だけライトの出力を下げてもらうことも可能です。

そうなった時に心配なのが、そんな弱い出力で、ちゃんと脱毛できるのかな、ということだと思います。

確かに出力の強さを下げると脱毛効果も落ち、繰り返し脱毛する必要がでくるので、その分費用もかさみますしサロンに通う必要があります。

そこで私がオススメするのが、家庭用のフラッシュ式脱毛器のケノンです。

ケノンは家庭用脱毛器の中でも珍しくライトの出力調整ができます。
そのため、弱めにして繰り返し脱毛することができます。

iラインは毛がしっかりしている上、皮膚が柔らかいので、脱毛サロンでもしっかり脱毛するには15回〜25回は通わないといけないと言われています。

例えば有名な銀座カラーは、vioセットで、6回で78,000円です。
これを3回通うとして234,000円ですね。

ミュゼはハイジニーナ脱毛セットというのがあり、vioと両脇を4回脱毛して31,920円です。
両脇ナシ、vioだけの6回セットなら47,880円なので、3倍の18回通うとして、大体143,000円かかります。

また、iラインだけもう少し脱毛したい、という場合も、単品で付け足す必要がありますし、そのためだけに脱毛サロンに通わなければなりません。

ケノンなら69,000円で何回でも脱毛できるし、例えば途中妊娠してしまって通えなくなったり、いちいち予定を合わせて予約する必要もありません。

銀座カラー ミュゼ ケノン
234,000円 143,000円 69,000円

またvioだけでなく全身脱毛できるので、かなりお得ですよね。

私も使う前は、ちゃんと脱毛サロンで慣れてる方にやってもらったほうがいいのでは…と思いましたが、使ってみると全然問題なく使えていますし、医療レーザー脱毛と違って脱毛サロンは普通のアルバイトさんが施術したりするので、素人の私とほとんど変わらないのでは…?と思いました。

ケノンは使いやすいですし、効果もきちんとあります。
アンダーヘアも薄くなったし、腕や脚も今ではちょっとカミソリで処理するだけでいいほどに薄くなりました。

色素沈着があり、脱毛できるか不安に思っている方は、家庭用脱毛器も検討されてはいかがでしょうか。

ケノンで1年間アンダーヘアを脱毛した結果

まずは脱毛前、こんな感じでした。


うん、いい感じにもじゃもじゃです!

そこから2週間に1度パチンパチンと脱毛をした結果…

1年後


おおお!

というくらい脱毛できました。

私はかなりの剛毛なので、1年間でこれだけ脱毛できればかなり満足です。


合計で24回脱毛したわけですが1回あたりたった5分程度で終わる上、73,000円なら脱毛サロンに通うよりも安く、アンダーヘアだけでなく全身脱毛できます。

安く、早く、確実に脱毛したい方は脱毛器ケノンがおすすめです。

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