パイパンにする3つの方法

パイパンにする3つの方法

パイパンにする方法はいくつかあります。
脱毛サロンや医療レーザー、ブラジリアンワックス…

しかし、色々あるがゆえにどれがいいか迷ってしまいますよね。

そこで、パイパンにする方法をおすすめ順にご紹介します。

no1フラッシュ式脱毛

フラッシュ式脱毛のメリット

フラッシュ式脱毛のメリットは、何といっても痛みが少ないということです。
効果で言うと医療レーザー脱毛のほうが効果がありますが、痛くて続けられず断念する方もいつほどなんです。

その点フラッシュ式は痛みが少なく、お肌への負担も少ないので肌荒れの心配もありません。

脱毛サロンで扱っているのはこのフラッシュ式なので、脱毛サロンで脱毛するか、家庭用脱毛器のフラッシュ式のものがあります。

フラッシュ式脱毛のデメリット

フラッシュ式脱毛のデメリットは、回数がかかるということです。
家庭用脱毛器であれば好きなタイミングで脱毛できるので、1年でもかなり効果がありますが、脱毛サロンとなると人気のお店だとなかなか予約ができず3年から5年ほどかかってしまいます…

私は脇の脱毛は脱毛サロンに通っていましたが、若い方ほど毛根が元気なので、脱毛期間が終わってもしばらくしてまた生えてきたりします。

忙しい方は何度も脱毛サロンに通うのは大変ですし、あとからまた生えてきたときに追加料金を払って脱毛するのが面倒ですね。

no2医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛のメリット

医療レーザー脱毛のメリットは、何といっても効果が早く表れるということです。
大体8回程度でキレイになると言われているので、2か月に1度脱毛するとしても、1年ちょっとで脱毛することができます。

医療レーザー脱毛のデメリット

医療レーザー脱毛のデメリットは、痛いということです。
痛みが強く、耐えられず途中解約するか方もいるほどです。

私は脇の脱毛は医療レーザーをしましたが、痛い上に肌が赤くなってぶつぶつができてしまったので、結局3回ほど通って途中でやめました。
脇であれだけ痛かったので、アンダーヘアはもっと痛いんだろうなぁという感じです。
ただ、その分脱毛効果はあります。

痛みに強い方や、お肌が強い方にはおすすめです。

no3ブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスのメリット

ブラジリアンワックスのメリットは、すぐその日にツルツルになるということです。
カミソリなどと違って毛ごと抜くのでザラザラすることもありませんし、生えかけもカミソリのようなジョリジョリ感はありません。

すぐにキレイにパイパンにしたい!という方にはおすすめです。

ブラジリアンワックスのデメリット

ブラジリアンワックスには、脱毛サロンや医療レーザー脱毛とは違って、毛を抜くだけなので薄くする効果はありません
ただ、続けているうちにあまり毛が生えなくなった、という口コミは多いので、パイパンは無理でも毛が薄くなることはあるようですね。

また、毛を引っこ抜くので、もちろん痛みはあります。
一瞬なので耐えられる、と言いますが、今後ツルツルにしていきたい、という方にとっては、薄くならないのに痛いって…というデメリットばかりに聞こえるかもしれません…

絶対ダメなのは除毛クリームとカミソリ

絶対にしてはいけないのが、除毛クリームカミソリです。

除毛クリームは毛を溶かして脱毛するためのクリームですが、毛を溶かすほどの強い力をもったクリームが、お肌を傷付けないわけがありません。
またカミソリも同様にかなりお肌に負担がかかってしまいます。

そしてどちらも毛を薄くしてくれる効果はありません

お肌に負担がかかることで黒ずみ肌荒れの原因になりますし、デリケートな部分なので他の病気に発展する恐れもあります。

除毛クリームとカミソリは絶対にやめておきましょう。

ケノンで1年間アンダーヘアを脱毛した結果

まずは脱毛前、こんな感じでした。


うん、いい感じにもじゃもじゃです!

そこから2週間に1度パチンパチンと脱毛をした結果…

1年後


おおお!

というくらい脱毛できました。

私はかなりの剛毛なので、1年間でこれだけ脱毛できればかなり満足です。


合計で24回脱毛したわけですが1回あたりたった5分程度で終わる上、73,000円なら脱毛サロンに通うよりも安く、アンダーヘアだけでなく全身脱毛できます。

安く、早く、確実に脱毛したい方は脱毛器ケノンがおすすめです。

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