脱毛器ケノンでアンダーヘアの脱毛をする方法

顔の産毛脱毛の方法

家庭用脱毛器の購入を考えているけど、使い方が難しくないか心配…という方もおおいですよね。

脱毛器ケノンを使った、アンダーヘアの脱毛方法をご紹介していきます。

Vライン

vライン

Vラインはアンダーヘアの中でも皮膚がしっかりしているほうなので、あまり神経質にならず脱毛できる場所です。

全部脱毛する場合は図のようにケノンをあてていきますが、整えたい程度の方は、こういったテンプレートを使うと簡単です。

アンダースタイルガイド 

こちらは粘着性のテープではなく、毛に絡まるような作りなので何度も繰り返し使うことができます
また両手があくのでとても便利です。

楽天ショップ→アンダースタイルガイド販売店

これを張り付けて、はみ出た部分をカミソリやヒートカッター、アンダーヘア用の電動カミソリなどで一度処理します。

そして、処理した箇所にケノンをあてていきます。

照射レベルは4~7くらいがおすすめです。
初めての時は4くらいにし、慣れてきたら上げていきましょう。

私は7で照射していますが、痛みはあまり感じないです。

Iライン

Iライン

Iラインは図のようにあてていきます。

IラインはVラインと比べて皮膚が柔らかく皮膚が黒ずんでいることが多いですよね。
ケノンのような光脱毛は黒いものに反応するので、皮膚が黒ずんでいると痛みを感じやすくなってしまいます

照射レベルは4くらいからスタートするのがいいと思います。
私は最大7で頑張ったこともありますが、7だとけっこう「痛っ!」となるので、最近は6に下げています。

また、粘膜の部分も照射レベル4~6くらいであてていきます。

Oライン

Oライン

Oラインは、毛が生えていない方や薄い方は無理に脱毛する必要はありません。
脱毛する際は、肛門にライトがあたらないように、周りを脱毛していきます。

ケノンを使う際は鏡を前に置き、M字開脚をして鏡でチェックしながら脱毛していきます。

照射レベルもIライン同様4~6くらいがおすすめです。

ケノンで1年間アンダーヘアを脱毛した結果

まずは脱毛前、こんな感じでした。


うん、いい感じにもじゃもじゃです!

そこから2週間に1度パチンパチンと脱毛をした結果…

1年後


おおお!

というくらい脱毛できました。

私はかなりの剛毛なので、1年間でこれだけ脱毛できればかなり満足です。


合計で24回脱毛したわけですが1回あたりたった5分程度で終わる上、73,000円なら脱毛サロンに通うよりも安く、アンダーヘアだけでなく全身脱毛できます。

安く、早く、確実に脱毛したい方は脱毛器ケノンがおすすめです。

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