ケノンは顔も脱毛できる?顔の産毛脱毛の方法と効果

顔の産毛脱毛の方法

脱毛を考えている方の中には、顔(鼻の下やまゆ毛、産毛)の脱毛ができるか気になっている方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。

鼻の下の毛やまゆ毛は処理も面倒ですし、肌荒れしやすいので脱毛してしまったほうが楽ですよね。

また顔の産毛をなくすことで、ツヤや化粧ノリがよくなるので、できれば顔の産毛も全部脱毛してしまいたい!という方も多いですよね。

しかし家庭用脱毛器はほぼどれも、顔への使用は禁止されています

私が調べた中ではケノンだけが唯一顔も脱毛していい脱毛器です。

ケノンはまゆ毛用の脱毛器がついているので、まゆ毛や鼻の下の毛もしっかり脱毛できます。

ケノンで顔の脱毛をする方法

ケノンで顔の脱毛をする方法は、まゆ毛と鼻の下の毛、もしくは産毛によって変わってきます。

まずは顔の産毛の脱毛方法からご紹介していきます。

ケノンで顔の産毛を脱毛する方法

ケノンで顔の産毛を脱毛する方法は、他の場所と同様に脱毛することができます
ただ顔の脱毛にはスリムカートリッジがおすすめです。

ケノンスリムカートリッジ

顔は細かい凹凸が多いので、スリムカートリッジのほうがフィットしやすく、しっかり脱毛ができます。

しかし、ボディ用のエクストラカートリッジなどでも脱毛できるので、お持ちでない方はエクストラカートリッジでも大丈夫です。

サングラスは必須です

顔の脱毛をする時は、専用のサングラスが必須です。
必ず着用しましょう。

目に光が入ったからといって失明するようなことはありませんし、光を出す時に目を閉じる方法でも大丈夫ですが、顔はライトが近いのでサングラスを付けて脱毛するようにしましょう。

目の周りと唇は照射できません

目の周りと唇は皮膚がとても薄く、かなりの痛みを伴います

また目の周りはライトが目に入りやすいのでサングラスをしていても危険です。

そもそも目の周りにはあまり毛がなく、まゆ毛はまゆ毛用があるので脱毛しないようにしましょう。
唇もライトが当たらないように気を付けましょう。

ほくろやシミは隠して照射しましょう

ほくろやシミなど黒いものにはライトが反応してしまうので、隠してから照射しましょう。

コンシーラーで隠してもいいですし、絆創膏などを切って貼っても大丈夫です。

まゆ毛と鼻の下の脱毛方法

まゆ毛と鼻の下の脱毛は付属の専用の脱毛器を使います。

ケノンまゆ毛用脱毛器

使い方は簡単で、脱毛したい毛を挟み、8秒程度ゲージがたまるまで待ち、ピピッと音がしたらそのまま毛を抜きます。

ケノンまゆ毛用脱毛器

毛を抜いたことがない方は、毛を抜く際痛いかもしれませんが、デリケートな目の周りや口周りは、こちらの専用のほうがおすすめです。

シミやほくろの心配をする必要もありませんし、サングラスをかける必要もないので安心で簡単です。

以上、ケノンで顔の脱毛をする方法でした。

ケノンで1年間アンダーヘアを脱毛した結果

まずは脱毛前、こんな感じでした。


うん、いい感じにもじゃもじゃです!

そこから2週間に1度パチンパチンと脱毛をした結果…

1年後


おおお!

というくらい脱毛できました。

私はかなりの剛毛なので、1年間でこれだけ脱毛できればかなり満足です。


合計で24回脱毛したわけですが1回あたりたった5分程度で終わる上、73,000円なら脱毛サロンに通うよりも安く、アンダーヘアだけでなく全身脱毛できます。

安く、早く、確実に脱毛したい方は脱毛器ケノンがおすすめです。

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